Googleマイビジネスで注意すべき写真投稿の方法

Googleマイビジネスを始めた際に取り組まれるのが店舗情報と写真ではないでしょうか。

Googleマイビジネスの写真投稿は、お店側だけが投稿するのではなくお客様も投稿ができる仕様になっています。

そのため、写真の投稿にはあらかじめ注意しなければいけないことがあります。

ここでは、運用に必要な写真の投稿についての情報をまとめた記事になっています。

下記の項目に悩んでいてGoogleマイビジネスを運用している方におすすめです。

  • 写真投稿が上手くいかない
  • 写真投稿の質を上げたい
  • 拡散される投稿をしたい

になります。

写真の投稿について詳しく紹介していきたいと思います。

Googleマイビジネスの写真投稿とは

Googleマイビジネスには、お客様が来店する動機付けのため、お店のアピールとして写真を追加することができます。

運用するにあたり、お店が目的としていることはお客様に来店して頂くことだと思います。Googleマイビジネスで写真を投稿することは、お客様の集客に非常に重要な施策になっています。

なぜなら、お店をアピールできる写真を積極的に追加することでお客様の来店・購買意欲を高める効果や、MEO対策としての効果が期待できからです。

では、Googleマイビジネスの写真投稿機能について見ていきましょう。

写真投稿に必要な5つの基礎知識

まずは、Googleマイビジネスで写真投稿するうえで、覚えておきたい基礎知識があります。

覚えておきたい基礎知識は下記5つです。

  1. データサイズと枚数上限
  2. オーナー確認をしないと写真が反映されない
  3. ローカルガイドの写真は削除できない
  4. 写真の順番は変更できない
  5. ガイドラインに違反すると削除対象になる

1.データサイズと枚数上限

1つ目が「データサイズと枚数上限」になります。

データサイズは10KB〜5MBの制限があり、枚数は現在2000枚の制限があります。

データサイズに関してはGoogleのマイビジネスヘルプで記載されています。

Google サービス上では、以下の基準を満たす写真が最適です。

形式: JPG または PNG

サイズ: 10 KB~5 MB

推奨解像度: 縦 720 ピクセル、横 720 ピクセル

・最小解像度: 縦 250 ピクセル、横 250 ピクセル

・品質: ピントが合っていて十分な明るさのある写真を使用します。大幅な加工や過度のフィルタ使用は避けてください。雰囲気をありのままに伝える画像をお選びください。

引用:https://support.google.com/business/answer/6103862?hl=ja

注意することは、今後データサイズも枚数上限も伸びていくと思いますが、一眼レフで写真を撮ると15MB以上のサイズになることがあります。サイズが超えたときは5MB以下のデータサイズにして投稿しましょう。

2.オーナー確認をしないと写真が反映されない

店舗のオーナー確認をしなければ写真を投稿しても反映されません。

オーナー確認とはGoogleから「オーナー権限」を取得するための方法になります。

電話やハガキでオーナー確認の申請をしてGoogleから入手したコードを入力することでオーナー権限が付与されます。

電話で申請した際は、5分も立たずに権限を取得できますが、ハガキの場合は2~3週間かかりますので注意が必要です。

3.ローカルガイドの写真は削除できない

お店側で投稿された写真は自由に削除できますが、ローカルガイドが投稿した写真は削除できません。

ローカルガイドが投稿した口コミはローカルガイド本人のみ削除、編集することができます。

ただし、ガイドラインに違反している場合は例外になります。個人情報が写っていたり、閲覧者にとって害のある写真の場合はGoogleにメールで直接問い合わせができます。

4.写真の順番は変更できない

現時点では投稿された写真の順番は変更できません。

Googleが自動的に人気のある写真を目立つ位置に上げたり、カテゴリー分けをしてくれます。そのため、写真の順番が変更できない仕様になります。

5.ガイドラインに違反すると削除対象になる

Googleのガイドラインに違反したときは、どんな理由があっても検索上での削除対象となる可能性があります。

下記がGoogleマイビジネス情報のガイドラインになります。

以下に該当するコンテンツは公開できません。

・ユーザーの誤解を招く恐れがある。お客様のビジネス、または提供している商品やサービスについて、不正確な情報や間違った情報を公開しないでください。

・質が低い、関連性がない、または閲覧の妨げとなる。たとえば、誤字や奇抜な文字を含むコンテンツ、意味不明なコンテンツなどがこれにあたります。

・特別キャンペーン、特別料金、特典などを過度に強調する。たとえば、「すべて 50% 引き」、「地元で一番人気のベーグルが 500 円!」などのフレーズは使用できません。

・リンクを含むコンテンツ。どのような種類であっても、リンクは使用できません。

・不快または不適切なコンテンツ:嫌がらせ、いじめ、差別にあたるコンテンツ。種族的出自、信仰、障がい、性別、年齢、従軍経験、性的指向、性同一性に基づく個人または集団への憎悪や暴力を助長するコンテンツは公開できません。

・猥褻、冒とく的、侮辱的な言葉を含むコンテンツ。

・テロ関連のコンテンツ。テロ組織がこのサービスを利用することは、いかなる目的(メンバーの募集を含む)でも許可されません。また、テロ行為を助長したり、暴力を扇動したり、テロ攻撃を称賛したりするコンテンツなど、テロに関連するコンテンツも固く禁じられています。教育、記録、科学、または芸術を目的とするテロ関連のコンテンツを投稿する場合は、閲覧するユーザーがその背景を理解するのに十分な情報を提供するよう心掛けてください。

・性的な内容を示唆するコンテンツや露骨なコンテンツ。冒とく的な表現、性的に露骨ないし不適切なスラング表現、小児性愛を示唆することが多い語句、小児性愛、獣姦、性暴力を助長するコンテンツ、報酬と引き換えに性的行為を提供すると解釈される可能性のあるサービス(エスコート サービスなど)を促進するコンテンツは禁止されています。

・禁止されているコンテンツ:危険または違法な商品やサービスの販売に関連するコンテンツはアップロードしないでください。

・児童の搾取や虐待にあたるコンテンツはアップロードしないでください。

引用:https://support.google.com/business/answer/3038177?hl=ja

多くの方が上記のガイドラインを見ずにGoogleマイビジネスに取り組まれています。重要な内容ですので確認をしましょう。

Googleマイビジネへ写真を投稿する3つのメリット

集客や販促の強化

Googleマイビジネスに登録している写真が多いページであればお客様がお店の雰囲気、提供をしているサービス等について確認することが可能です。

お客様が事前に情報を確認できることから、お店への興味につながり、来店や予約そしてサービスの利用へとつながりやすくなります。

Googleからの報告でもあるように、Googleマイビジネスへ写真を登録しているお店は写真を登録していないお店と比較して、より多くのお客様が閲覧しているという報告があります。

お客様のクチコミを読んで返信し、写真を投稿して自社のビジネスをアピールしましょう。ビジネス プロフィールに写真を追加しているビジネスは追加していないビジネスと比べ、Google マップでルートが検索される回数が 42% 増加し、ウェブサイトへのリンクがクリックされる回数が 35% 増加します。

引用:https://support.google.com/business/answer/3038063?hl=ja

登録した写真からユーザー心理を分析

Googleマイビジネスのインサイト(分析機能)では登録した写真がお客様にどのぐらい興味を持たれたのか注目されたかを数値で確認することができます。

例えば、皆さんのお店が複数のサービスを提供していた場合、ある特定のサービスの写真の閲覧数が高かったとします。このような閲覧数の高いサービスに対してお客様の関心が高まっていることが分析で分かります。

このように把握した情報を分析し提供しているサービスへ役立てることも可能です。

MEO対策の施策になる

MEO対策を強化したいのであれば写真を積極的に登録する必要があります。

・Googleマイビジネスへ登録されている写真の枚数
・登録した写真の閲覧数(閲覧数が多いほど有利)

これらの2つは、MEOの順位に影響するアクションだからです。

ユーザーの関心を惹くような写真を用意しMEOだけでなく提供するサービスの利用促進も進めていくことができるのも写真を投稿するメリットです。

Googleマイビジネスで注意すべき写真投稿のポイント

先程お伝えしたGoogleマイビジネスにメリットは非常にお店にとって大事な項目だと思います。

一方で注意しなければいけないポイントについても見ておきましょう。

注意するべきポイントは下記の2つです。

  • お客様目線に立った写真の選定
  • 写真のサイズやクオリティにも注意

になります。

お客様目線に立った写真の選定

お店で提供する写真は、お客様がサービス利用をするかしないかを選ぶ上で重要な決定要素になります。

テキスト情報だけでは伝わらないお店の雰囲気や料理(サービス)のイメージ又はどのような従業員が働いているのかの情報をお客様は写真を見て判断しています。

Googleマイビジネスを閲覧するお客様にとって店舗情報に写真があるとないのではサービスを利用するかしないかの選択に大きく関係してきます。

そのため、ユーザー目線に立った写真を用意をしGoogleマイビジネスへ投稿することが一番の施策といえます。

写真のサイズやクオリティにも注意

「写真投稿に必要な5つの基礎知識」で写真のサイズに触れましたが、写真サイズだけでなくクオリティについても注意しなければいけません。

Googleはクオリティについて以下のようなポリシーを設定しています。

写真と動画

禁止されているコンテンツのガイドラインに加えて、写真と動画には次の要件が適用されます。

写真や動画は、ユーザー自身が実際の場所で撮影したものを使用してください。過去に撮影したものや、第三者が撮影した写真や動画は、関連性の観点から削除の対象となる場合があります。主たる被写体と場所の間に関連性がないコンテンツは、削除される場合があります。

スタイルの調整

・スタイルの調整(フィルタの適用など)は、枠線やテキスト、コラージュ画像などの要素を追加しない最小限の変更に限って認められます。

・場所の状況が正確に伝わらないコンテンツは、承認されない場合があります。

・たとえば、極端に暗い画像やぼやけた画像、著しく回転された構図、撮影場所の描写を大幅に変えるようなフィルタの使い方などが挙げられます。

・画像には十分な解像度が必要です。具体的な要件は、写真の種類やアップロードの場所によって異なる場合があります。

・スクリーンショットや図面、ポスター、GIF など、写真でないもの(動画を除く)はアップロードしないでください。

・動画の場合は、安定性が高く画質の良いコンテンツだけをアップロードしてください。焦点が合っていない、画像がぶれている、露出が不適切といったコンテンツはアップロードしないでください。画像が歪んだ動画や破損した動画は許可されません。

重ね合わせるテキストまたは画像

重ね合わせるテキストや画像(ロゴなどの宣伝目的のコンテンツを含む)は、次の要件を満たす必要があります。

・360° 写真の場合、重ね合わせるコンテンツは天頂か天底(正距円筒図法で生成された画像の上部または下部 25%)のいずれかに限り使用できますが、両方に表示することはできません。

・通常のデジタル画像や動画の場合、重ね合わせるコンテンツの面積は画像や動画の 10% を超えてはならず、1 つの端にのみ表示する必要があります。

・重ね合わせるテキストや画像は、もとのコンテンツに関連している必要があります。

・重ね合わせるテキストや画像が目障りな場合は許可されません。

引用:https://support.google.com/contributionpolicy/answer/7411351?hl=ja&ref_topic=7422769

Googleマイビジネスに投稿できる写真の種類は12種類

写真であれば何でも投稿したらいいというわけではありません。どのような写真を準備したら良いのか見ていきたいと思います。

Googleマイビジネスでは以下のようなカテゴリ分けができ写真を管理することが可能になります。

項目別に見ていきましょう。

  • 概要
  • オーナー提供
  • ユーザー提供
  • 360
  • 動画
  • 店内
  • 外観
  • ※ 職場
  • チーム
  • ID情報
  • ※食品と飲料
  • ※メニュー

※が付いているカテゴリは飲食店のビジネスオーナー又は企業ビジネスオーナーの場合に表示されます。

概要

各カテゴリに該当して登録されている写真が、集約され表示されるカテゴリです。登録した全てを一覧で確認したし場合には、このカテゴリを選択をして確認しましょう。

オーナー提供

Googleマイビジネスのビジネスオーナーが登録した写真が表示されます。

ユーザー提供

クチコミなどでお客様がアップロードした写真を確認できます。

360

360度カメラで撮影したインドアビューと呼ばれる内観写真をお持ちのビジネスオーナーの方が投稿できます。

ストリートビューアプリで撮影した画像を自主製作することは可能です。

App Store

https://apps.apple.com/jp/app/google-%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC/id904418768

Google Play

https://play.google.com/store/apps/details?id=com.google.android.street&hl=ja

動画

マイビジネスに登録されている動画を確認できます。

動画の投稿について詳しく知りたいのであれば

店内

店内のカテゴリに該当する写真を確認できます。

外観

外観のカテゴリに該当する写真を確認できます。

職場

職場のカテゴリに該当する写真を確認できます。

採用活動に利用している企業もあります。

チーム

チームのカテゴリに該当する写真を確認できます。

お店のメンバーを紹介することができます。

ID情報

カバー写真とロゴを投稿することができるカテゴリです。

注意として下記2つがあります。

  • カバー・ロゴは常に1つの画像しか投稿できない。(写真入れ替えは可能)
  • カバー写真はナレッジパネル上部に表示される(ナレッジパネルへの固定はできない)
  • Googleマイビジネスのカバー写真の比率は19:6が推奨の比率です(最小サイズは480*270)

食品と飲料

飲食店のビジネスオーナーの方に該当する写真を確認できます。主に、提供する料理やドリンクの写真になります。

お店のおすすめや季節限定の料理写真を投稿すると、お客様へ写真を通して、料理のイメージを提供できます。また、料理の種類や価格感を伝えることができます。

メニュー

お店のメニュー写真を投稿できます。

「食品や飲料」のカテゴリで登録できないメニューも「メニュー」カテゴリーで登録できます。

写真の投稿枚数は何枚??

写真の項目について紹介しましたがすべての項目に1枚だけ写真を投稿しても成果は見られません。

最低限投稿するべき写真の枚数は下記になります。

  • 外観写真・・・3枚以上
  • 内観写真・・・5枚以上
  • 商品の写真・・・3枚以上
  • サービスの内容をあらわす写真・・・3枚以上
  • メニューの写真(飲食店)・・・3枚以上
  • 共有エリアの写真(ジムや温泉など)・・・1枚以上
  • 客室の写真(宿泊施設)・・・3枚以上
  • スタッフの写真・・・3枚以上

参考:https://support.google.com/business/answer/6123536

Googleが推奨するマイビジネス写真の撮り方

Googleでは、写真の撮り方のヒントが公開されています。

引用にて紹介しますが、撮り方のヒントは投稿できるカテゴリーに分けられておりますので、下記の内容を使って写真を撮っていきましょう。

写真の種類説明ヒント撮り方
外観外観の写真により、さまざまな方角から来店するお客様があなたのお店を見つけやすくなります。1. お客様が来店することが予想されるすべての方角からお店の写真を撮りましょう。
2. さまざまな時間帯のお店の様子がわかる写真をアップロードしてみましょう。
店内店内の写真によって、内装や雰囲気を伝えることができます。1. お客様として店内にいるときの様子がありのまま伝わるように写真を撮りましょう。
2. お店の雰囲気が伝わる写真を撮りましょう。
商品代表的な商品や人気の高い商品を美しく撮影した写真によって、取り扱っている商品をお客様に理解してもらいやすくなります。1. お店で最も人気が高いアイテムをアピールしましょう。
2. 照明が均等にあたるようにして商品の写真を撮りましょう。
サービス写真があれば、ビジネスの形態がお客様にすぐ伝わります。1. チームやスタッフがさまざまな種類のサービスをお客様に提供している写真を撮りましょう。
2. 取り扱っている専門サービスの写真を撮りましょう。
食べ物・飲み物食べ物や飲み物の写真でメニューに彩りと詳細を加えると、お客様が食事の場所を計画する際に役立ちます。1. お店で最も人気が高い食べ物や飲み物をアピールしましょう。
2. 照明が均等にあたるようにして食べ物や飲み物の写真を撮りましょう。
共有エリア共有エリアの写真により、出張やレジャーの計画を立てているお客様を引きつけることができます。1. それぞれの共有エリア(温泉、ジム、朝食を食べる部屋など)の写真を少なくとも 1 枚ずつ追加します。
2. 共有エリアの雰囲気が伝わる写真を撮りましょう。
客室お客様が出張やレジャーで利用するホテルを選ぶ際には、客室の写真が決め手になります。1. お客様に提供しているさまざまなタイプの客室をすべて紹介しましょう。
2. お客様として室内にいるときの様子がありのまま伝わるように写真を撮りましょう。
チームチームの写真は、施設の舞台裏を紹介するうえで重要です。1. 少しくだけた様子を見せると、お店やサービスに人間味が加わります。

2. あなた自身やスタッフの個性をアピールして、お客様に人となりを感じ取ってもらいましょう。
参考:https://support.google.com/business/answer/6123536

集客につなげるための3つポイント

ここまでに集客するためのポイントをいくつか書きましたが、まだお伝えしていないポイントがありますので紹介したいと思います。

ポイントは下記の3つになります。

  1. お店の外観写真は朝・夜どちらの時間帯でも投稿する
  2. 人気の高いサービス(商品)の写真を投稿
  3. チームの写真は人間味が大切

お店の外観写真は朝・夜どちらの時間帯でも投稿する

外観写真は店舗の雰囲気を伝える上で重要な役割があります。

朝の雰囲気と夜の雰囲気ではお客様が受ける印象が変わるので時間帯別に複数投稿をするようにしましょう。

また、撮影する角度も重要です。来店する可能性のある角度から撮影した写真を投稿しましょう。

人気の高いサービス(商品)の写真を投稿

たくさんのメニューや商品を扱っているお店は、そのすべてを撮影するのが現実的ではないこともあります。

お店の魅力を伝えるには人気のサービス(商品)が最も適しているので、投稿に迷うのであれば、人気の高いサービス(商品)を投稿するようにしましょう。

チームの写真は人間味が大切

人の顔が見えると人間味が出ますので安心感が得られます。

チームの写真は、笑顔の写真で少しくだけた様子を見せるくらいがちょうどよいです。皆さんやスタッフの個性をアピールし、お客様が感じ取ってもらえる写真を掲載しましょう。

まとめ

Googleマイビジネスに掲載する写真について記事を書きました。

写真を投稿するにあたって、Googleのガイドラインには、適当な写真を投稿してもらうためのルールを定めています。

写真を投稿している方でこのガイドラインを詳しく知っている方は少ないのではないでしょうか。

写真を投稿する目的は、お客様の来店人数を増やすことです。そのために写真を投稿し、お客様にお店を見てもらい「行ってみたい」と思ってもらえる写真を投稿しましょう。

お客様に来店してもらうためにも、適切な写真の投稿を心掛けることが必要です。